【無印良品の布団収納袋】狭い収納スペース、お客様用の布団の隠し場所。

布団の収納場所

わが家は小さな賃貸ハイツ。

引っ越し当初は、和室にベッドを1台置いていました。

けれど、狭いのでベッドを思い切って一昨年に手放ししました。

 

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そして、今は家族3人、エアリーマットレスで寝ています。

掛け布団は、和室にある半畳ほどの収納スペースに入れています。 

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捨てられない布団

そして、もう一つ手放せない布団一式があります。

 

それはこちら・・・

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全く統一感のない、古めの布団たち。

これは、子どもが急な熱を出したときなどに両家の親にSOSして泊まりに来てもらうときに使っている布団一式。

使わなくなった布団を義母が持参したものです。

本当は、狭いわが家でこの布団を置いておくのは悩ましいところです。

けれど、なくては親たちに泊まってもらうことができなくて困ってしまいます。

 

そんな布団の秘密の収納場所

布団一式は、無印良品の白い布団収納袋に入れています。

無印良品の布団袋は、たっぷりと入るので先程の全ての布団が入ります。

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一つの袋に収まるとそれだけで見た目はスッキリします。

その布団を、押入れの隠し場所へ。

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ここは、収納ケースの裏になる場所

 

なので、普段はこの布団は押入れを開けたときに見えません。

下の写真の、右下にある収納ケースの奥に布団が隠れています。

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ちなみに、左側の収納ケースの裏には、季節外の暖房器具を収納しています。

 

押入れって、奥行きがあるのでたくさんの物が入ります。

狭い家な分、収納スペースは全てくまなく有効活用!しています。

今日は、そんなわが家で実践している押入れの奥行きの有効利用の一例紹介でした。

 

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